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読書のアーカイブ

AmazonのKindle Storeでの無料お試し(sample)がないすうぁん!

まだ自炊を数冊程度で、元から電子書籍として用意されたものは購入したことないないのですが(iPhoneアプリとかでのものは別)KidleではKindle端末からWi-fiや3G回線(回線使用料はAmazon持ち)経由で電子書籍(小説だったり新聞だったり雑誌だったり、いろいろ)を購入できます。 続きを読む

自炊した書籍をkindleじゃなくてiPadで見るとないすうぁん!

自炊した読み物はどれもamazon kindleで読めばいいやと思ってたんですが、実際にやってみると電子化した読み物のサイズとかによってそういうわけにもいかないのがわかってきました。

まだ数冊しか試してませんが、文庫サイズのものくらいまでがけっこう限界なのかなと。kindleでは。(使用するkindleの画面サイズにもよると思いますが) 続きを読む

「始めよう。瞑想」をはじめたよ

43にもなっていまだに歳相応の心の成熟度が足りないワタクシでありまして、そこからくる精神面での不安定さとか脆さをちょっとでもマシにできないかなぁというのは以前からの願いでした。 続きを読む

Amazon Kindle届いて、最近の愛読書は…

初めてのamazon「.com」での、初めての海外通販、無事にブツが届きました。

Amazon Kindleを初めてのamazon「.com」から注文

思ったよりもはるかに小さくて軽くて、なにより「E Ink」が読みやすくてないすうぁん!です。 続きを読む

ダシール・ハメットの『ガラスの鍵』読んでます。

「読んでます」なんでまだ途中なんだけど(あと1/3くらい)今日は金曜日なので。(毎週火木金はこのブログを更新しないといけないミッションなのである)
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皆川博子さんの『聖女の島』を読みました。

これも積ん読になってた、10年くらい前からずっと気になってた作品です。皆川博子さんの『聖女の島』。
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恒川光太郎さんの『雷の季節の終わりに』を読みました。

恒川さんの著作では三冊目。先にデビュー作(第12回日本ホラー小説大賞受賞作品)の『夜市』を含むものと、『秋の牢獄』を読んでいて、その後で今回本作を読みました。
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『小澤征爾さんと、音楽について話をする』を読みました。

小澤征爾さんと、音楽について話をする』を読みました。

クラシック音楽はたまにバッハとかショパンとかの超有名どころくらいしか聞かないのでど素人なワタクシですが、そんな自分でもこれは大変面白く、興味深く読むことが出来ました。

そもそも、そういう人が楽しめるものにしたいと対談の中でも小澤さんが言っていて、見事にそのとおりになってます。

とはいえ、素人の自分でもインタビュアーである村上さんが相当詳しくて普段から(そして以前から長いこと)クラシック音楽に親しんでいることがよく分かります。(村上さん自身は自分のことを素人だとよく言ってるんだけど)
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『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 村上春樹インタビュー集 1997-2009』を読みました。

珍しい村上春樹さんのインタビュー集「夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 村上春樹インタビュー集 1997-2009」を読みました。

この時期だとアンダーグラウンドの後〜1Q84の発売ちょっと前くらいかな。アメリカや中国、台湾、フランス、ロシア等々、主に海外の雑誌にのった海外のインタビュアーに答えているせいか、日本語ネイティブな相手に話すものよりもよくも悪くも(あんまり悪いことはないとは思うんだけど)よそゆきというか、そんな感じの緊張感が自分には感じられて、最初に読んだときはあんまりいい読後感、印象ではなかったんだけれども(内容が面白くないとか、つまらないとか、ダメとか、そういうことではまったくなくて)ふと再読したらとてもよかったです。
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「ミレニアムと私」読みました。途中までだけど、

スティーグ・ラーソンさん原作の小説『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女』のハリウッド映画版がダニエル・クレイグさん主演でやってますね。彼は007でボンド役をやっているのを初めて見てから大好きなのですが(おなじ年なのに彼のような魅力、迫力、空気はまったくまとえていませんワタクシですが)自分としては、彼が俳優さんとしていい悪いとかじゃなくて、根本的に本作品の主役(ミカエル)には合わない気がしてならないのですが、、それでもやっぱり気になるので久々に劇場に足を運びたいとは思っております。
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